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2017/10
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オールナイトニッポン簡単レポ
FC2の管理画面が新しくなったんだけど
拍手が出ないんですよ~
どうしてだろ?
私のだけかな?
ポチポチ拍手は励みにもなるし もらえると気持ちも違いますよね~
凄く嬉しいんです
なので 何か感じた事があったら
ポチッとweb拍手の方からお願いできれば嬉しいですヽ(〃'▽'〃)ノ☆

今日 初めてMDの編集とやらをしてまして
今更でしょ?(笑)
録音しっ放しだったんだけどぉ
オールナイトニッポンは時間が長いから余計に宣伝とかが気になって・・邪魔だな

それじゃ~やろうかって取り扱い説明書見ながらやりましたよ
やる気になれば出来るもんよね(笑)
面白くなって今まで録りっぱなしのを全部編集してましたわ ( ̄∀ ̄*)v

こうやって些細な事だけど 自分で出来る事が増えるってうれしいね
これも愛よね~
ぴぃちゃんと出会ってからやれる事が増えたよ~♪
そんな事にも感謝しなくっちゃ~ねっ

それから簡単なんだけどオールナイトニッポンのレポ書いてみました
長すぎてとても全部は無理なので
抜粋してかつ少しでも多くって書いてたら
質より量になってしまいまして 見ずらいと思いますが
聴けない方に少しでも雰囲気が伝わればなぁ 
って事で御了承願えれば幸いです☆

長いので折りたたみました



P亮シゲのオールナイトニッポン!

シ 「盛り上がったり盛り上がらなかったりの差が激しめの放送ですね」
P亮「んふふふふ♪」
亮 「ごめんなムラムラな二人やから んふふふ(笑)」
シ 「あははは(笑) ここを仕切るのかぁ今日は~ はい頑張ります」

こんな感じで仕切りを任せられたシゲは頑張るのでした(笑)

テーマの「ウィークポイント」にちなんで

P→亮ちゃんのウィークポイント篇

P 「亮ちゃんのウィークポイント?なんだろ~ね 弱点でしょ」
  「照れ隠しでこうズバズバ言うんだよね 結構」
シ 「そうなんですか?」
P 「いやそうだよ。マジで」
シ 「例えば何かあります?覚えてるので」
P 「ん~だからこうちょっと 言うじゃん。何かこういつもさ 毒を吐くって言われてる訳だよ
   NEWSのファンの間ではさ」
シ 「あぁ~そうですね」
P 「ねっ でも本当は だって車ん中で二人っきりになってみ、すっごい毒なんて吐かないからね」
Pシ「んふふふ 笑」
シ 「そうですね、確かに」
P 「絶対吐かないよ!」
シ 「確かに。めっちゃ優しいですよね車ん中」
P 「めっちゃ優しいよ」
シ 「めっちゃ優しいですね。確かに」
P 「ちょっとその人見知り加減が弱点なんじゃないかなと 思うのね」
シ 「そうっすね。逆に二人っきりで毒吐かれても」
P 「本当に嫌な人だもんね そしたらね」
亮 「あぁうん(照笑)なんやねん。何かもいいいわ、俺の弱点何か別にいいやんもう」
シ 「いいっすか」
亮 「うん。恥ずかしいはこれ」
Pシ「んははははあああ 笑」

亮ちゃん→Pのウィークポイント篇

亮 「じゃあ俺がピーの。ピーの弱点やろ コイツはなんやろ 弱点。
   たぶん携帯奪ったらもう~~大変やろコイツ」
シ 「あ~~そっすね」
亮 「いっつもポッケに入れて」
シ 「携帯。そっすね」
亮 「この間ミュージックステーションに出た時もずぅーっと本番中も入ってたやんポッケに」
シ 「マジっすか?」
P 「マジで?!」
亮 「いや知らん俺も。今適当に言ったけど 笑」
シ 「あははは 笑」
P 「やばいなぁ~って思ったよ俺 笑」
シ 「気付いてなかったみたい」
亮 「なんやろな~」
P 「入ってないでしょ本番中は」
亮 「うん」
シ 「山下くんて何かいつも思うんですけどライブん時に。間違ってもホント間違ってないフリしますよね」
P 「フリじゃなくてぇ 間違ってるように見せたらダメだろぉ」
亮 「ちゃうちゃう!コイツ間違ってるって気付いてへんねんて」
シ 「そう言う時があるんですよね」
亮 「うん」
P 「ははは 俺」
亮 「そういうのにさ 何かさ~あの~偉い人とかにさ。山下はよくね、あれくらい堂々としてるから
   カッコいいって言われてさ、俺らはなんやねんな」
シ 「気付いてないだけじゃないかと思うんですけどね 正直 笑」
亮 「ただのアホやねん 笑」
Pシ亮「笑」
P 「ひっでぇ~なっ 笑」
亮 「コイツでもホンマに位置覚えへんやん」
シ 「そうですね。」
  「たぶんいつもセンターじゃないですか。だからちょっとズレる時とかに全然ズレないっすよね」
P 「あのね」
亮 「うん」
P 「ホントに、ごめんねそれは先に誤るけど。ほんっっとに何かねぇ、景色が真ん中だった訳よずっとね」
  「ジュアニーズジュニアの時にぃ。癖でねっズレられないんだよねぇホントに」
シ 「まぁしょうがないですよね」
  「それででもこの忙しい中、短いリハーサルで位置がすごく出来るみたいな事を言われると
  切ないですよね」
亮 「そう。出来てないからな」
  「俺コイツに本番中に なんぼ教えてるか知ってる?ピー次こっちこっちこっちって
   ずぅーっと言ってんねんで俺 台湾でもそうやってん」
シ 「やってたんですか」
P 「2回くらい」
シ 「錦戸くんも全然リハできてないのに 錦戸くんは凄いですよね」
亮 「あぁーー! ビックリした」
  「俺メッチャ覚えてるやろ!俺天才やろ!」
シ 「凄いですよね(笑)自分でいつも言ってますけどね」
P 「マジ覚えてる」
亮 「俺 人の位置まで結構覚えてるやん」
シ 「そっすね」
亮 「やろ?」
シ 「誰よりも覚えてますもんね」
亮 「やろ」
シ 「得意げな顔しましたね今 笑」
亮 「はい もういこ」
P 「俺も位置覚えよ~ぜって」
亮 「おぉ覚えれ覚えれ」
P 「笑」


<仲良しBOX>
(ペアになって箱の中から引いた指令をする)

*P亮で 肌との触れ合い篇

指令は 仲良しと言えば肌と肌の触れ合い 肩こりマッサージをしてあげる

亮 「どぉ~しよ」
P 「どうすんの」
亮 「俺しよっか」
P 「じゃじゃ先ちょっと 肩でいい?」 ジャケットを脱ぐ音
亮 「おまえの肩とか触るの久しぶりやな俺」  
  「あっ でもおまえ筋肉ついたなぁ~ どこ痛い」
P 「あの そのもうちょっと下が」
亮 「下?」
P 「あっそこ あ、そこ」
亮 「あっ でもおまえ何か男らしいぃなったわ やっぱ 笑」
P亮シ「あははは 笑」
亮 「あぁぁ なんか俺 もう触りたくないねんけど もうええやろ」  
シ 「なんか山下くんがタンクトップだから ちょっと気持ちわるい 笑」
亮 「おまえなんでん ジャケット脱いでんおまえ今」
P 「じかでやってもらおうと思ったから 」
シ 「本気でやって欲しかったみたいな 笑」

*Pシゲでピクピク篇
指令は 仲良し夫婦に定番と言えばやっぱり膝枕 膝枕で耳かきしてあげる

P 「いぃーって! 耳とか人に触られたくねぇもん俺」
亮 「じゃ~おまえしてあげろよ」
P 「俺 上手いよ」
シ 「いやぁ~上手いとかは 逆に・・」
亮 「じゃ~はよ そこにどいて乗れよ」
シ 「マイクから遠のくじゃないですか」
亮 「大きい声で喋って 大きい声で」
P 「ちょっと痛めにして欲しい?」
シ 「痛いのヤですよ~」
  「僕ホント 結構耳かき苦手なんですよ人にされんの」
  「だからホントに手前でやって下さいよ 手前で」
P 「ホントに?分かった分かった」
亮 「お父さんにやってもらう時 意外とこう 奥までつっこんでしはる」
シ 「なんなんだろこれ なんなんだろこれ」 
P 「えへへへ 笑」      (この笑いかたが何とも表現できないけどいいのよ)
亮 「汚なへん 汚なへん」  (ぴぃに何か言ってる たぶんこんな事だと思うんだけど 笑)
P 「いや 大丈夫 笑」    (ぴぃちゃんは亮ちゃんの早口関西弁が理解できてるようで)
亮 「なん なんなん 耳見て笑うってなんなん 笑」 

ここでシゲが何か言ってる言ってる(笑)けど亮ちゃんの声に消されて聴こえない~

P 「ちょっ ビクビクすんなっておまえ 笑」  (笑いながら言うぴぃちゃん・・楽しいそ)
シ 「俺ホント耳だめなんですよ」
P 「い~から」
亮 「早よやれっ はよはよ」
シ 「早く鳴らして カンカンと」
P 「どうせなら ゴミとってあげるから」  (笑いながら言ってますよ しかしゴミって・・)
シ 「笑」
亮 「おまえ動くな鼓膜破れっぞ おまえ」
P 「ぐるぐる ぐるぐるすんなって」
シ 「俺ホントに・・  じゃ山下くんやって」
亮 「じゃじゃじゃ~  おまえ何?!」
シ 「俺ホントに耳かき 親でも嫌なのにちっちゃい時から」
亮 「コイツ顔真っ赤やんか おほほほほ 笑」 (やんちゃな笑いかたがお茶目)
シ 「怖い 怖い こわいよ~~」
P 「ほら~」
亮 「ほら」
P 「ちょっとこの辺は」
シ 「あ~・・」
亮 「どう 気持ちいい?気持ちいい?気持ちいい?」
P 「ねぇ 」
亮 「ちょ おまえ開放しろ 開放しろ」
P 「落ち着いて 落ち着くんだって」
亮 「開放しろ 開放しろて」
  「あの 自分を解放すんねん」  (落ち着くのはお二人さんの方じゃございません?笑)
シ 「違う 俺本当にコレ・・ 山下くんうんぬんじゃなくて」
亮 「うん ん~」
シ 「人にやってもらうのが好きじゃない」
P 「そ、そ、そっ」
亮 「でも で今入っとるやろ」
P 「ねぇ~ ピクピクしないでよ」
シ 「しゅ~ぐふふふ・・」
亮 「ねぇ 今入ってる?あぁ 入ってる?入ってる?入ってる?」
P 「入ってる 入ってる」
亮 「入ってる?入ってる?奥まで?」
P 「耳きれい 耳きれい」
亮 「うそ」

カンカンカーン(終了)

シ 「これ きついな~~~」
P 「しょうがないよ 綺麗になったもん」
シ 「俺ホント耳かきダメなんですよホント 人にされんの」
亮 「耳かき自分でするん?」
シ 「自分でします」
亮 「俺耳かきとかせぇへんねんけど」
Pシ 「笑」
シ 「俺もめったにしないですけど・・」
亮 「する?耳かき」
P 「するよ俺」
亮 「どれ位に? あっ風呂上りに?」
P 「耳ん中 ってか俺穴という穴めっちゃ掃除する」
亮シ「笑」
シ 「他に穴 そんなにないですよ」
P 「鼻」
シ 「はな 笑」
P 「鼻とか耳とかさぁ いっぱいあんじゃん穴」
シ 「そっだけじゃないですか」
P 「うん」
シ 「はい。次いきましょう」
亮 「それより次いこ あ、へそもあるな」
シ 「膨らましちゃダメなんすよね・・・」


亮シゲで あぁ~ん篇
指令は 仲良しカップルの定番と言えばやっぱりあぁ~ん プリンをあぁ~んで食べさせる

P 「プリンなんかあんの あるんだ!? あははははぁ 笑」
亮シ「んふふふ」
シ 「くっだぁらねぇ~」 
亮 「くだらなくないやろがー コラァ! くだらなくないやろがぁ」
シ 「あははぁぁ・・」
亮 「えぇ!何で二個あんの?」
P 「どっちがいいとか?」
シ 「え? 選べるよみたいな」
亮 「えっ おまん・・ 俺 ・・おまん こっち・・  あぁぁぁー どうしよ」
シ 「食べさせ合う。 せ~の あぁ~んですか」
  「 じゃこれ」
P 「さっすが」
シ 「錦戸くんのこれ生クリームですか」
亮 「なんかこれトロットロやで」
P 「わっ ぷるぷるだ」

(プリンを開ける音)

亮 「あっ あぁ・・」
シ 「生クリーム じゃ外して」
亮 「あっ あぁ おぉ お願します」
P 「シゲはどっちが食べたいの」
シ 「どっちでもいいですけど」
亮 「何かこれ茶碗蒸しみたいやな」
P 「んはは」
亮 「何これトロットロやん」
P 「ぷるっぷる」
  「シゲっ あぁ~んてゆってね あぁ~んて」
シ 「OKです」
亮 「はい シゲ」 (甘くささやき加減で)
シ 「はい亮ちゃん」(優しく)
亮シ「んふふふ 笑」
亮 「おまえ左ききやから おまえ右手とぶつかるやんけコラァ!」(照れてるぅ?)
シ 「笑」
亮 「よっしゃ いくで せ~の」
亮シ「あぁ~ん」
シ 「美味しい?」
亮 「おいしい」
 
終了の鐘がカンカンー

P 「カンカンカンじゃないよ 俺も 口あいちゃったよ今 笑」 (それ見たかった・・)
シ 「あははは 一緒に?」
P 「ん~」


P豪快篇

P 「俺ね ちょっと話かわるけど風呂はいる時マジ豪快だよ」
シ 「どこですか」
P 「服脱ぎっぱなし」
シ 「えへへへ 基本的に山下くんは何もかもやりっ放しじゃないですか」
P 「そっ」
笑 「ドア開けっ放し」
P 「だから言われないように それ直してるから」
シ 「ペットボトルのフタ開けっ放し」
P 「閉めるよ フタ閉めるよ ほらフタ閉まってんじゃん今 ほら~」
シ 「珍しいですよ 最近気をつけてるんですか?」
P 「最近?気をつけてるよ みんなが言うから」
亮 「今たまたまやん どうせ」
Pシ 「笑」
シ 「一回トイレを開けて山下くんが居たのはホントに・・」
P 「トイレはカギかけないもん」
シ 「意味わかんない スタジオですよだって NEWSだけじゃないっすよ」
  「女の人も入りますよ」
P 「女の人は入んないでしょ トイレに」
シ 「いや あそこだって共同でしたもん男女」
P 「男女共同だったのぉ~」
シ 「そうです」
P 「困ったねぇ~ はははぁ」  (この困ったね~の言い方が好きすぎる)
亮シ「あははは 笑」



こんな寂しいクリスマスイブ篇

P 「うちさ 三人家族なわけよ」
亮シ「はい」
P 「母親と妹と俺と ねっ」
  「で、一番なんかこう 子供ながらに切なかったのが 家のケーキすげぇ小さかったんだよね」
シ 「笑」
亮 「うそ どれくらい」
P 「結構マジ超小っちゃいいんだよ これくらいの」
亮 「直径15cmくらい」
P 「う~ん15cmも ないよねこれ」
亮シ「んははは」
P 「そこに 何かこう1本だけローソクが立ってて」
亮 「うそ」
  笑
シ 「切ないなんか」
P 「寂しいでしょ結構」
亮 「なんかちょっぴり切ないな」
P 「で、俺はもう 俺が頑張るしかないんだって思って 頑張ってきたんだ」
シ 「ここまで頑張ってきた訳ですね」
P 「クリスマスのお陰でね こう頑張ってこれたのかな・・」
亮 「で今やったらおっきいケーキ買ってあげられるやろ」
P 「買ってあげられる」


初めての○ロ本を見たのはいつ?篇

P 「俺? え・・ いや結構早かったね 勉強したもん普通に」
シ 「勉強したんすっか ホッドドックプレス!? 笑」
亮シ「んふふふ 笑」
P 「いや エロ本は見ました 見るにきまってるじゃない」
亮 「何歳くらいの時見た?」
P 「小5か小6くらい」
亮 「シゲ何歳やった」
シ 「僕 中一とかですかね」
亮 「エロ本?」
シ 「エロ本」
P 「亮ちゃんは」
亮 「俺もっと早かったで」
P 「うそ」
亮 「俺 家のなぁ便所になぁ 父ちゃんがさ車とか好きで雑誌とか入ってんねんけど
   そんなかにいつもエロ本とかも入ってる」
Pシ「あははは 笑」
亮 「小学校低学年くらいの時には全然見てた 俺」
P 「あっそう」
亮 「でも見たあかんて思って 絶対右から何冊目にあったのか全部数えて
   そこにキッチリ直してた」
Pシ「あははっは 笑」
亮 「うん 恥ずかしかった・・」
P 「わかる 何か見ちゃいけないんだぁ~ってのは何か凄く分かる」
シ 「ゴミ捨て場とかにエロ本とかあると・・」
亮 「あったーー!」
シ 「ちょっと蹴飛ばしたりとかしてめくるのって・・」
亮 「えっ!俺持ってったで普通にそれ」
シ 「マジっすか」
亮 「うん で友達んちで見てた」
シ 「すっごい恥ずかしかった」
P 「ねっ ね俺小学校の時秘密基地みたいのがあったから みんなでそこにエロ本とか 
  すげぇ~たまってたね みんながこう持ってくるみたいな」
  「でも俺ね高二ぐらい 高一くらいからエロ本とか家には一切ない」
亮 「うそ」
P 「エロいものが一個もないの」
シ 「それ不健康じゃないですか」
P 「おぉ 持ってねぇんだマジで」
  「いやもう嫌なんだよ俺 まださ親と妹がいるわけ」
亮シ「あっ あ、あぁ~」
P 「その女ん中に囲まれてるのがものすご嫌なの」
亮 「うん」
P 「で見つかっちゃった事があんのよ 中学生くらいん時ね それ以来もう一切置かない」
シ 「マジっすか」
P 「はい」


してみたいバイトは?篇

P 「俺ガソリンスタンドちょっとやってみたい」
  「なんか結構ふれ合えそうじゃないお客さんと」
シ 「でも 途中で業務的になりますよ絶対」
P 「そうかな」
シ 「流れ作業ですよ」
P 「いらっしゃいませ~ はいハイオク満タンで~」(スタンドの兄ちゃん風な声真似で)
シ 「時々 手洗い洗車とか言われたりすると 面どくせぇ~な~みたいな」
P 「あっはは なんのかな やっぱね」
シ 「う~~ん」
P 「じゃやっぱ しないぃ」
シ 「あはははは」
亮 「ははは どっちにしてもせえへんやろ」




以上 抜粋で書いてみました














テーマ : 山下智久
ジャンル : アイドル・芸能

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「怪・セラ・セラ」3月14日発売
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