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2017/06
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KちゃんNEWSレポ☆ゲスト山下智久
Jwebのサイトメンテでぴぃちゃんの日記が休みだね
せっかくの日記の休みは ぴぃちゃん知ってるんだろうか?
こんな時ぐらい日記忘れてのんびりしてほしいよね

それと「KちゃんNEWS」を録ったので たまには私から聴けない方へ
ちょっとでもお返しできたらなぁって思いレポを書いてみました


所々聴き取れない言葉は抜いてあります(笑)
雰囲気だけでも味わってもらえるといいんだけどなぁ

マイペースなぴぃちゃんを聴き上手な慶ちゃんが上手く誘導してくれてて(笑)ありがとうねっ!
二人の自然なお喋りが良かったな~こんな雰囲気聞くことないもんね
ぴぃちゃんの声は絶品です!低いけど通るんだよね~あの華声さんは(笑)
サプライズ!?でまっすーも聞けてよかった~♪



☆Web拍手ありがとうございます!うれしいで~す♪


それでは小山慶一郎の「KちゃんNEWS」レポです

K「さぁ番組始まって2年!100回目を超えてやって来てくれました この方です。山下智久くんで~す」
P「どうも こんばんわ はじめまして」
K「来ました!山P初めてですよ」
P「初めてなんだよなぁ」
K「はじめてきました」
P「へぇ~~」
K「100回目を超えて」
P「何でだろうね?」
K「何してたんだろうね?山Pは」
P「わっかんないなぁ~」
K「何かしらのね~行き違いがあってね~。なかなかお呼びできなくて」
P「別に拒否してた訳じゃ~ないんですよ」
K「そうらしいのよ それが」
P「KちゃんNEWSって名前は知ってたし」
K「そっ!よく言ってくれてたしね」
P「うん。俺も出してよ~ とは言ってたんだけど」
K「そうなんですよ」
P「何かがあったんでしょうね」

二人でなんかを連呼しすぎで面白かった 大人の事情とか・・・だろうね

K「うん。100回くらい溜まってる分をいっぱい喋ってもらおうと思ってますんで」
P「そぉだよね!100回分喋んなきゃいけないもんね」
K「そう。お願いします」
P「はい」
K「さあ 今夜まずこちらのコーナーからしよう」
 「帰ってきた小山慶一郎のメン愛」

みんないるかぁ~い♪星をめざして♪(星をめざしてが流れる)

K「今回はね山P ルーレットがあります」
P「ルーレット」
K「ルーレットを回して」 
P「はい」
K「メンバーの名前が書いてあります」
P「おぉ~~~っ!」
K「でぇその人と会った話をして ちょっと聞き出していこうと」
P「なるほど」
K「結構前はやってたの」
P「前?」
K「前はやってて みんな結構メンバーについて喋ってるから今回は山Pを」
 「それでは回してもらって」
P「OK!」 この発音がカッコいい!
K「すっごい人工的なルーレットなんだけど」
P「凄い! でもこうゆう事をしてくれるスタッフさんがいるって幸せだよね」

ぴぃちゃんがココを見る?!って凄いね 
ドラマとかやってるからスタッフさんとか裏方さんへの目配りができるんだろうな


K「あはははぁぁ! なかなか言ったメンバーいなかったですねぇ アハハァ」
P「回すよ」
K「はい」
P「回すよ せぇ~の エイッ!」 勢いまで台詞つけて可愛いよん

カラカラカラ(ルーレットの回る音)

K「回りました 誰でしょうか コィッ!」
 「俺かよ」
P「小山」
K「小山だって なんだ他のメンバーの事で(いいんだけど)」 
 「まぁ~これね サラッと話せばいいんだけど」
 「まぁ ハツたいめぇんん??」

初対面の話からいく?んでいい??って感じで話を振ろうとする
“ハツたいめん”の言い方が一言一言に溜めがあって可愛いの慶ちゃん


P「初対面 初対面はいつ」
K「いや 俺は山Pと一番最初に話したのは山Pが」
 「大学行ってんでしょ?」って言って
 「どこで勉強した?」って言うのがたぶん最初の会話だった
P「いや!!小山君がいなければ僕は大学なんて入れなかった」
K「出たよぉ~(笑)」
 「持ち上がったよ(笑)」
P「やっぱり小山君がいないと僕塾にも行けなかったと思うし」
 「本当に何か お世話になった」 何かって言い方が鼻から出してた(笑)
K「あっはははぁぁ!!」
 「俺とPと共通で話せるのそれだね あの先生だね」
P「そぉだね~」
 「あの先生はねぇ~超レベル高いんだよ」
K「高いんだよ」
P「マジなんかねぇ~・・・・」
K「あの人さマジ行く前にリポD飲んでいこうかなって思うくらいの
  ちょっと構えるよね」
P「パワーがね パワーがないと行けない先生なんですよ」
 「そらぁ~大学入れるわぁ ってぐらいの先生で」
K「そう あれはね~」
P「あれはねぇ~よ」
 「あっ!ねぇ~よじゃねぇーよっ!」
 「ねぇ~よじゃねーよ 本当に」
K「あっははは(笑) ちょっと無茶振りとかくるよね」
P「将来の人生設計とかまで作らされたからね」
 「そんな設計忘れちまったぜ」
K「そうそう(笑)まぁ山Pとは1、2年の時は学部が違うからね」
P「そうなんだよね 学部が違うとこんなにも違うの?ってくらい違うんだよね」
K「そうそう 同じ大学にいてもね」
 「けど まぁうち大学生多いからね うちのメンバーね」
P「みんな大学」
K「んはっはは」
P「ねぇ(笑)」
K「頭良さげグループだから」
P「いくねぇ~けどね全然」
K「そうそう(笑)」
 「山Pとも同じ学校だったしね」
P「ってかさ俺さ 全然話飛ぶんだけど」 どうぞ山下さんのお好きに進んでくださいな
K「オォ」 おっ?この素っぽい反応聞きたかったよ~
P「大学ネタもう出すの辞めようかなと思って」
K「えっ!?えっえええ」
P「ちゃう友達に言われんの」
 「お前頭いいぶってんじゃあねぇ~よ」って
K「あっそう」
P「うん そうなんだよね実際」
K「あっそう けど明治大学生っていうのは間違いじゃないからね それは」
P「間違いじゃないんだけど(笑)ちょっと隠していこうと思って」
K「あっはは 隠していく けど俺も全然中身ないからね」
P「あっはっはは」 無邪気に笑ってる~ときたら
K「あははは」 こうくるよね
K「他のメンバーの話を僕は聞きたいので もう1回まわしてもらっていいですか」

カラカラカラ

K「さあコイッ!」
 「ねっ!」
P「んはははは 亮ちゃん」 この笑いかた好きだぁ
この言い方全てが優しくて嬉しくてって感じなの

K「ねっ亮ちゃん あっははは 亮ちゃんだって」
 「亮ちゃんは古いでしょ」
P「亮ちゃんは古いよ俺 小学生から知ってるよ」
K「もういつからっていう事位もわからない 俺にはもはや」
P「とりあえず一緒にいる時間が長すぎる ゆえに」
 「何だろなぁ~」
K「最初見た時どんな感じだった亮ちゃん」
P「俺絶対年下だと思ったもん」
K「あっそう」
P「で めちゃめちゃタメ語で話かけたわけ」
 「そしたら亮ちゃんがスゲェー高い声で」
 「俺はお前より年上やでぇ」 これ亮ちゃんの物まねで(笑)
P「あっそうなんだ」
K「あっまだ高いキーの時の」
P「そうそう」
 「そうなんだって言っても そっから別にさ ねっ 敬語使うとも思わなかったんだよねぇ」
K「あっそう」
P「ぜってぇ よ~し俺より年下だしなって思ってたし 喧嘩したら絶対勝てるしなって思ってしさ」
K「喧嘩はしたことあるの?」
P「した事あるよ ある」
K「あるんだぁ~」
P「あるけど亮ちゃん凄く ちっちゃかったじゃない最初」
K「うんうん」
P「で、だんだん大きくなってきたわけ」
K「うんうん」
P「で、ある日友達の家で一緒にご飯食べてたわけ」
K「うんうん」
P「で、亮ちゃんすぐ食べ終わってて 俺ちょっと遅れて来て食べてたら」
 「そしたら何かその時俺 凄い機嫌悪かったわけ」
K「うん。そういう時もあるよね」
P「めちゃめちゃ機嫌悪かったわけ 俺普段怒んないんだけど」
 「すっごい機嫌悪かったんでしょうね」
 「亮ちゃんが自分で鼻チーンかんだテッシュを俺にバコーン!って投げてきて」
K「あっはっはは」
P「それでプッチンきた」
K「あっはは それできた 笑」
P「で、そこにコタツがあったんだけど、その周りを二人でグルグル グルグル回って」
K「うわぁ~子供の喧嘩じゃないですかそれ あはっはは」
P「いや でもホント ムカついた」

この話は横アリでもしてたね(笑)ぴぃちゃん違う話も聞きたいな

K「そんくらいだった?笑」
P「そんくらいかな」
K「リアルにそんなにビックリ喧嘩はないでしょ」
P「ん~そうだね」
K「ん~そんくらいでしょ」
 「けど山Pはスゲェ亮ちゃんと仲いいんだろうなって思うけど」
P「仲いいんだよね~」
K「どんな話するの二人になった時は」
P「どんな話?なんだろう?」
K「メシとか食いに行くってことでしょ」
P「お互い別々のとこで食ってて その後夜合流したりするよね」
K「あっそう 電話とかも?」
P「電話とかもする なんか俺経由に誰かに伝えてみたいな事良くあるわ」
 「Pちょっとマネージャーさんいる」って何で俺にかけてくるんだろう?って
K「マネージャーさんにかければいいものを」
P「何で俺にかけてくるんだろう?みたいな」
K「へぇ~~~じゃ意外とかけやすかったりするんだろうな」
P「うん~ なるほどね」 なるほどねが軽く言ってるのがウケた(笑)
K「なんか山P 亮ちゃんと残ってる思い出とかありますか」
P「思い出?数えきれない思い出があるよ」
K「いろいろやってると思うけど」
P「数えきれないねホントに」
K「けどずっとJrのコンサートの時とかもさぁ ずーっと一緒にやってたもんね亮ちゃんとね 俺もソロ バックでついてたもんずっと」
 「じゃ~ココだから 亮ちゃんいないからコレちょっと言っとこうみたいな」
P「なんだろ~な」
K「そんなにあれはないの?一緒に居てココ止めてよってとこないの?」
P「ないんだよな~ うん」
K「あっそう へえ~」
P「俺ないんだよ 人に対してそうゆうこと」

嫌な人でも言いとこを探せば好きになれるって言うぴぃちゃん
見習わないとな 尊敬します


K「あぁそう!Pからそうゆうのあんま聞かないもんね」
 「逆に他のメンバーに今言えることある」
 「ちょっと増田とかシゲとか」
P「それもないんだよな~」
K「あっそう?!」
P「マジでないんだよな~」
K「逆にそこが良いとこ はどこ?」
P「良いとこ結構言えるよ俺」
K「おぉーたとえば」
P「まっすーの笑顔でしょ」
K「あぁ~いいですね笑顔」
P「シゲのノリ突っ込みでしょ」
K「あっはっははは」
P「テゴシのON OFFの切り替えでしょ」
K「あっはははー!あれカッコいいなっ!テゴシ!」
P「で、亮ちゃんのスゲェー帰るのが早いとこでしょ」
K「んはっはは」
P「小山の人のお世話をしてるとこ」
K「あ~ママ的なね」
P「あの姿は凄い好き」
K「あ~そう 何かシゲだけはあんまり内面的なことじゃないね(笑)」
P「シゲのノリ突っ込みはめちゃめちゃ面白いの(笑)」
K「なるほどね てことで以上小山慶一郎のメン愛のコーナーでしたけれども」
 「ここで一曲 この曲なんですけど」
P「はい」
K「Best Friend NEWSの」
 「山P Best Friendはどういう印象だった最初」
P「Best Friendですかぁ・・・」
K「結構ミディアムバラードでNEWSっぽいちゃNEWSぽい曲だし」
P「そうだね~ でもやっぱ普段言えない友達に対しての思いとかがね
  いっぱい詩に表れてるんじゃないかと」
K「ん~うんうん 結構良い曲なんで聴いてみて下さい」
 「NEWSでBest Friend」

Best Friend♪が流れる

小山慶一郎のYou最近Doなのぅ

K「ここえではお仕事の話をたくさんしていこうと」
P「はい」
K「っていうコーナーでございます」
P「You最近どうなの」 なんでかオウム返ししてるぴぃちゃん
K「ってかね山P凄いいい時期に来てるわけ」
P「グーなの」
K「もう発売なの」
P「なるほど 明後日です」
K「そう でリアルに言っちゃうとこれ火曜日になった瞬間だから早いとこで今日手に入る人もいるわけ」
P「先取りだね」
K「そう先取りする人もいるわけ」
P「ん~」
K「これは いよいよ星をめざして」
 「山Pの凄い歌詞から始まるじゃない」
P「そう」
K「そう」
P「一度しんでまた生き返るそんな魔法をかけられていたぁ ははは」
K「そう いたはは」
 「これどう?最初見て」
P「これー?俺ねーここ このパートはちょっとなぁ~と思ったよ最初」
K「あっそう ここ俺きたかーと」
P「ちょっとここはやだあぁ~って思ってて」
K「うん だって一回さ山Pさ星をめざして貰った時に電話くれてさ」
 「どう小山 星をめざして どう思うみたいなって」
P「うんうん」
K「でも歌って 歌い続けるとコレだな」
P「コレだな~」
K「ん~どうですかコンサートでも歌うじゃんね」
P「そう なんか感動するねよ凄い なんか壮大な音楽の気がする」
K「うん確かにそうだね」
P「てごしが好き好き言ってるじゃん」
 「NEWSの中で1番好きって言ってるじゃん」
K「熱いぐらい言うからね」
 「サビもね」
P「みんないるかい」
K「そお いいんですよお これさ歌ってる時さメンバーの顔見合わせて歌うのとか」
P「そお なんかねコレ歌ってるとね」
 「俺ホント正直一番最初聴いた時 これシングルにするの?って思ったもん」
K「ん~言ってたもんね」
P「マジかよ~って思って でもプロデュースのプロデユーサーがさ」
 「いやっ 俺のこと信じてくれよ」って言うわけ これ物まねで
K「うん言ってた はっはは(笑)」
P「マジで 絶対 売るから あの信じて」って これはもっとめっちゃ物まね
K「きたきたー(笑)」
P「こう言う喋りかたなの」
K「いないよねぇ」
P「来てないよ!今日は来てないよ」
K「あっ!ちょっと待って外に芸能人の方が一人いらっしゃる」
P「あ 本当だ」
K「あの人 あれ?えっへへ(笑)」
P「なんで~芸能人がいる」
K「芸能人がいる 増田さんだ カッコいい」
P「あのサングラス カッコいいな~」
K「うん 増田さん来る?」
P「おはよう まっすー」
K「まっすー おはよう 座ってよ」
P「まっすー俺のあげたサングラスつけてくれたの」
増「つけてますよ~この前地元で」
K「地元で(笑)ローカル用じゃん」
P「早く東京進出してくれないかな~」
増「東京ですよ(笑)」
P「あっすいません」
K「あと山Pドラマやるじゃん」
P「うん ドラマやるんです」
K「そうだドラマゲック(月9)だからね いいね山P楽しそうだね」
 「内容的にもおもしろそうだもんね」
P「そうですねぇ」
 「内容は一番好きな人 幼馴染からずっと俺は長澤まさみちゃん演ずる礼ちゃんって子をずっと好きなわけ で、その子の結婚式から始まるの でもその結婚式の相手は俺じゃないと で、何で俺があの横に座ってないんだ?って 凄いそこから後悔にはいるわけね」
K「う~ん うんうん」
P「するとなぜか妖精が現れて お前を過去に戻してやるって もう一回やり直せって」
K「あ~なるほど」
増「あらすじ聞いただけで凄い面白そうだよね」 急に会話に入ってくるまっすー
K「面白そうだよね」
増「DVD買いますね絶対」

こっから

「DVD(笑)」

「も~終わった(笑)」

「早い(笑)」

ここまでのテンポが素早い!まっすーグジョブ!

増「生で見て(から買う)」
K「大物だからね オンエアー見れない(笑)」
P「んっはっはっははっあ」 なんて楽しそうな笑いかた
増「オンエアーで見る見る」
K「また 楽しみなんで」
P「是非見てください」
K「何といってもコンサート中ですよ」
P「はい」
K「続きまして行くのは宮城県24日に行きますね」
 「名古屋も行きまして いろいろ行きますけども見所は?」
P「なんだろうねぇ やっぱ2時間、2時間半とかさ 俺らの為にみんなが時間をさいて来てくれるわけだから やっぱりそれをね後悔させないように 2時間半をアカデミーショーもんの映画よりね 楽しい時間にしてあげたいなぁと思いなすね」
増「いいですねぇ~」
K「うんうん」
 「是非是非この後も続きますんで皆さん楽しみにしてて下さい」
 「以上 小山慶一郎のYou最近Doなの のコーナーでした」
 「さぁ~そろそろお別れの時間ですけども 山Pここではね毎回メンバーの たとえばまっすーだったらまっすーのファッションチェックをしたりだとか」
 「あっ! 今日増田さんにファッションチェックの方を 山下さんのしてもらっていいですか」
P「いいっすか」
K「まっすー目線のね」
P「僕はこれしか着てないけど(笑)」
増「山下くんはあれですよね こぉ~皮ジャンのイメージが最近こう だんだん(ありますよね)」
K「あ~そうだね」
増「あと黒と金のイメージありますね」
K「あっ黒と金ね」
増「デレレレ~♪って感じがちょっとありますね」抱きセニョのイントロで表現してくれて
P「んはっははははっは!」嬉しそうな引き笑いのぴぃちゃんが見たい!
K「あはっはは まぁ~分かるけどね(笑)」
増「毎日皮ジャン着てるな~ のイメージがいいですね」
P「これはね気に入った同じものを毎日着るのが好きなんです」
 「靴もだから一足しか持ってないのね」
 「お洒落だと思うよみんな 俺だってねぇファッション雑誌とか見た記憶がないよ」
K「あっそお まっすーはいろいろ持ってるよね」
P「なんかね アイテム持ってるよね」
K「衣装とかも違ってたりするじゃん いろいろと」 それがまっすーだよね(笑)
増「でもみんな服好きだから なんかいいよですよね」
P「そ~だね」
K「そおだね NEWS全員結構大好きだもんね」
 「後ねここで聞いてるのはマイブーム聞いてるの」
P「マイブーム」
K「マイブーム 山Pのマイブームって知ってそうで知らないよね」
P「マイブームってなんだろうなぁ」
 「なんか全体的に楽しいからさ ずば抜けて楽しいってのが無いわけ」
 「だから 仕事をして 終わって飯食って 友達と遊んだりとかして その過程が全部楽しいから でたまに休みん時とかあったりしたら ゆっくりした時間を過ごす」
K「うん うんうん」
P「これが全部俺のマイブームなわけ」
増「あ~全てがね」
P「そお」
K「ちなみに何か飯では?」
P「メシ?」
K「うまいもん系の方ね」
P「あっ うまいもん系の飯ね」
K「ここに今増田さんがいらっしゃるから 増田さんは食べ物に対してちょっといろいろ・・・」
P「昨日ケンタッキー食べた」 山下さん慶ちゃんまだ喋ってますけど(笑)
K「あっそお」 慶ちゃんて優しく相槌打っててくれてありがと(笑)
増「おぉ~お」
K「山Pは前までサラダとか食ってるイメージが強かったんだけど 肉食ってるよね」
P「なんかねぇ 肉しか食えなくなった」
K「あははっは 山Pはすげぇ変わったと思ういろんな事が 生活面においてとか」
P「そ~だね 何かあったんだろうね」 深く考えようとしないとこがいいね(笑)
K「そうだろうね」
 「って言う事でいろいろ山Pにお聞きしましたけど もぅお別れの時間なんですよ」
P「はい」

ここで慶ちゃんがハガキのあて先とかを読んでるとこに
まっすーがおかしな声やテンポで慶ちゃんの喋りにかぶせるの(笑)

で二人にあて先とかが「うるせ~よ」「分かんなくなっちゃうよ~」って言われたの

にもかかわらず慶ちゃんが続いて喋ってるとこへ
ぴぃちゃんがまっすーのソレにのってきたのよね(笑)



レコメンの~~~~~できます

お待ちしてます

言葉の最後の“ます”だけ慶ちゃんと一緒に言ってましたの
自分が オッ!?楽しそうって思うとすぐやりたがるぴぃちゃんでした
まっすー笑ってたよ(笑)


K「山P久々でしたけども ありがとうございました」
P「ありがとうございました」
K「え~コンサーとも続きますので みなさん楽しみに待ってて下さい」
 「今夜のお相手はNEWSの小山慶一郎と」
P「山下智久でした」
増「増田もいるよ」 これもお茶目な言い方でね
K「ってことで最後はこの曲でしめましょう NEWSで」

PK増「星をめざして」



ほんとに長くなったよ~(笑)
ラジオ聴いてるとぴぃちゃん喋った?ってくらいに感じて 時間にしてはわずかなんだけども

こうして文字にしてみると長い!(笑)

お付き合いありがとうございました


テーマ : 山下智久
ジャンル : アイドル・芸能

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